乱視の悩みはレーシックで解決

数年前のレーシック手術におきましては乱視治療を行うのは難しいこととされていました。
乱視というのは近視と比較をして視力の矯正が複雑になるので不可能とされていましたが、今ではそれが可能となったのです。

 

レーシックの技術が次第に進歩してきたことによって、乱視の矯正も出来るようになりました。
乱視も近視と同じであり、角膜の屈折率を矯正してあげることで、元々の視力を蘇らせることが出来るのです。
誰もが視力を回復させて、メガネやコンタクトに頼ることのない快適な生活を取り戻したいと思っていることでしょう。
何かと面倒くさいそのような視力補助器具を使用することなくレーシックでしたら普通に生活をすることが出来るようになるのです。 近視の治療としまして非常に大きな効果を実現することの出来るのがレーシック手術となります。
しかし治療の対象となるのは近視に限ったことではなく、乱視の治療もすることが可能となっています。

 



乱視の悩みはレーシックで解決ブログ:08 5 18

去年のクリスマスイブは夫もおいらも休日。

それまでなかなか休みが合わなかった事もあり、
「当日は、お子さんのプレゼントを買いに行って、
帰宅後は、ささやかなパーティかな?」などと
予定を立てていたのでした。

おいらの飲み会や仲間との会合予定もあり、
「年末ってホントに忙しい」と思いながら、
若干ウキウキしていた数日間…

そんなある日の夕方、
いつものようにお子さんを寝かしつけて数時間…

「うーん、うーん」と
寝つきが悪い時の小さなグズる声が聞こえます。
そんな時は手を握って背中をトントンして…と。
案の定、すぐ寝入りました。

が、またすぐ泣き声に近い声が、またトントン。
そんな事を数回繰り返したでしょうか。

さすがに「これはおかしい」と思い、
半分眠ったままのお子さんを抱き上げると、
いつもせがむダッコを嫌がり「エーン」と苦しそう…

そして肉体を反転しながらノドの奥で「グッグッ」と変な音!
「んっ?吐くのか?!」とタオルで身構えた瞬間
「ゲホッ」とお子さんの人生初の嘔吐の瞬間に立ち会いました。

その後も様子を見ていると、
また60分後に「エーン」→「ゲボッ」

これは、一時的なものではないと判断し病院へ。

先生曰く、「胃腸炎と風邪が併発した」との事。
飲み薬や吐き止め薬をもらってひと安心。

そして、クリスマスイブイブの日…
今度は夫が夜中に腹痛!
どうもお子さんのがうつったようで、感染性胃腸炎に…

おいらも寝不足と疲れで、食欲がなくなって…
そんな事をしているうちに、
アッという間にクリスマスイブ?!
予約していたショートケーキも食べられませんでした。

世の中がきらびやかであればあるほど、
自分たちの苦しさが大きいような気がする、
切ないクリスマスでした。