レーシックには保証制度もある

レーシックには保証制度もある



レーシックには保証制度もあるブログ:01 11 16


2歳になる男の子は
ちょうど言葉を覚え始めたところで、
その少ない語彙でなんとかしゃべってやろうといつも必死だ。

1週間前のこと。
男の子が
「おかあさん、きょう、ゆーふぉーみた」と語りだした。

あまりの唐突な話に、
ミーは高鳴る胸を手で押さえながら
ゆっくりと男の子に問う…

「ゆーふぉーみたの?どこで~?」

「こうえんで。たんぽぽぐみのゆうすけとーはるきとーさとみせんせいとーみた」

時々語尾を伸ばしては
一生懸命そのときの情景を思い出すように話す男の子は
さらにこう続けた…

「ぐるぐるーって、ぐるぐるーって」

くちをすぼめてそう言いながら、
脂肪のたくさんついた小さな手を丸めて円を描いている。

ミーはさらに男の子に問う。
「ゆーふぉーに誰か乗ってた~?」

「うん、のってたよ」

「誰が乗ってたのかな~?」

おそるおそる聞くミーに
男の子は元気いっぱいに答えた。

「おじさん2ひき!」

抱腹絶倒!もうサイコー!
オモシロすぎて少々記憶が飛んだほど…

24時間中、息子の親になって幸せだ!!という
この上ない幸福感をミーはかみしめていた。

翌日、保育園の先生に衝撃の事実を明かされ、
ミーの幸福感は至福に変わる。

男の子が公園で見たモノは、工事現場で働く車や人たち。
「ゆーふぉー」ならぬ「ユンボー」で、
確かに作業員の男性が2人乗っていたそうな…

なんというおかしさ!
男の子は笑わそうなんて思ってないから、
それがピュアなおかしさを引き出す。

そして、どんでん返しまでおかしかったから感動すらした。
こんなに自然に、
こんなに心から笑うなんて大人になってからあっただろうか。

ミーがあんまり笑うもんだから
首をかしげていた男の子も楽しくなってきたようで
ケラケラ笑った。
レーシックには保証制度もある

レーシックには保証制度もある

★メニュー

適性検査を受けてからレーシック
レーシックが原因でのドライアイ
老眼治療もレーシックにお任せください
乱視の悩みはレーシックで解決
レーシック後の視力維持は本人次第
レーシック選びに口コミサイトを活用
レーシックには保証制度もある
なんと交通費を貰えるクリニックもある
レーシックの紹介制度を有効活用
レーシックにおけるリスクを理解しよう


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)眼鏡もコンタクトももう不要!レーシックガイド